月刊『もほん』を一般の方に読んで頂きたいです。『もほん』へのおもいを教えていただきたいです。という質問。

それは、「どんどん自分の体験を伝えてください。喜びを伝えてください」と言い続けているのですが、ちょっとした勇気がないために、それがいいとは思うけど、踏み込めない。そういう人のお手伝いをするために、「こんな人がこんなふうに言っているけど」という、それを冊子にしようと思って作りました。

渡し方があって、私が以前やっていたのは、自己啓発プログラムを売るときの方法です。そのとき私は不動産を売っていました。不動産の会社をやっていたのですが、私は「セールスマンをまたやってみたいな」と思うようになって、そこにちょうど自己啓発プログラムを売ることになった、というか、売ることにしたのです。

もちろん、セールスマニュアルはアタマの中にすべて叩き込みました。プレゼンテーションブックを1ページめくるごとにこういうふうにしゃべるというのが全部紙芝居のようになっていて、それをその通りに説明します。本の紙を相手に向けて、「ここまではよろしいですか?次に行きますよ」と言いながらやっていくのです。

そのプレゼンテーションというクロージング段階に持ってくるまでに、どうやったら導けるか、そしてどうすれば決まるだろうかと考えました。プレゼンテーションをして、その結果、決まったか決まらなかったかを本部に報告しなければなりません。何人に話をして何人決まったか、ということです。成約率というか、野球の打率みたいなものです。

目指す成約率は3割と定められていました。誰もがそこに一生懸命になるのですが、私は成約率が9割を超えていました。10人に話したら9人は決まるということです。マニュアルには「だいたい3割行けばいい」などと書いてあります。

だから成約率9割は実は大変なことなのです。まず9人決めるための10人がいませんよね、身の周りに。最初はパパッと行くけど、保険のセールスと一緒で、だんだん思いつく人がいなくなるのです。見込み客がいなくなるのですね。

『もほん』の使い方をこうしてほしいということでこういう話をするのですが、どうして私が9割をキープできていたかを話した方が早いでしょう。

私が聴いて、よかったなと思う講演家の講演テープを作りました。たくさんダビングしてね。著作権の問題があると思うので、本当はこれはやってはいけないのですが、私はその先生に許可をもらいました。

私はT氏の講演テープをよくダビングしていました。すごく元気な講演をする人だったのですが、この人の講演をテープにして、それを配るのです。何のために配るかというと、見込み客発見のためにね。「この人は具体的に自己啓発プログラムのことを話したら身を乗り出してくるかな」ということを見ながら判断していました。食いついてきたら、あとはあのプレゼンテーションがありますから、このとおりに説明をすればほぼ100%は決まるという自信が自分の中にあったのです。ここまで話を聞いてくれるのであれば決まる、という。

さあここからです。聞いてくれるまでの見込み客からクロージングするまでに持って行く、その客をどうやって作るかが問題でした。それでそのテープを使ったのです。

言い方は簡単です。これを月刊『もほん』だと思ってくださいね。「とっても素晴らしい感動的な講演があるんだけど、それを特別にダビングしてきました。本当はいけないんだけど」と言って。「これをあなたに貸してあげるから、すぐに聴いて。今日中に聴いて。帰ったらすぐに聴いてね。よかったら、よかったとここに電話して」と言って私の名刺を渡します。そして、「もし気に入らなかったら、おもしろくなかったと電話して。だから、聴いてみて、良くても悪くても電話して」ということを言ったわけですね。そして、「気に入らなかったら申し訳ないけど返して。必ず返して」と言いました。そうですよね。大事なカセットテープを借りるのですから。おもしろくなかったら返していいんだなという、いつでも返品OKにしました。そうすると聴いてくれますよね。

その二つを言いますから、「よかったら電話して」と言うと、向こうは「もらえるな」と思うのですね。それは当然、「あげます」と言うのですけれどもね。「差し上げます。何度も聴いてください」と言ってね。気に入らなかったら返さなくてはなりません。返さなくてはいけないと思うと、「よかったよ〜」とやっぱり言う。

そう言われたら、「もっとくわしい話がある。この講演のベースになっているすごい話があるんだけど、それは直接話をしたいから、明日来てくれますか?」と言います。相手は「はい」しか言いようがありませんよね。それで電話を切る直前に「あっ、そのときに印鑑持って来て」と言うのです。そうすると必ず、話を聞いてよかったら印鑑を押さなければいけないと思ってやって来ます。別に印鑑がなければサインでもよいのですが。そのように、「よかったら買ってもいいな」という思いで来ます。値段は言わない。言ったらびっくりしますからね。「フルセットで○○○万円」といきなり言ったら、「えっ!」となります。そういうことです。

これと同じです。こんなふうにして伝えてください。「よかったら電話して。もっとすごい話があるんだけど。この人たち、全員自分と会話ができるの。あなたもやってみない?」という感じ。「気に入らなかったら申し訳ないけど返して。他の人に読んでもらうから」と言ってね。本当はあげてもよいのですが、「あげるよ」と言うと電話してくれませんからね。

こういう形で使ってほしいなと思います。私が作った講演のカセットテープと同じようにして使ってほしいと思います。

ただ、やっぱり言葉というか文字にすることの限界を感じています。それはもほんの原稿を書いた人も思うと思うのですが、それを読んで、「ああ、こういうことなのか」というのはありますが、本人が読んだテープにした方がもっと伝わりやすいですよね。活字にするとすごくトーンが下がるのです。私たちは作家ではありませんから、適切なというか的確な言葉を使えないのですね。「こういう言い方じゃなくてね」というのがありますから、それは仕方がありません。多少トーンが下がりますけれども読んでもらってください。「ここを読んでほしいな」と付箋をつけてそれとなく示唆するでしょうが、これをやった方がいいかなと思う反面、やらない方がいいかなと思ったりします。ただ、活字にしてしまうためにトーンが下がるということだけはわかっておかなければなりませんね。

ここで「よかったよ」と言ってくれたら、かなりよかったのだと思ってください。『もほん』を読んで「よかった」と言ったらかなりよかったのだと思ってくださいね。あとは直接「実は、この人は私のよく知っている人なんだけど」という話をしてあげると関心がグッと上がってきます。活字にしてあるので下がっているのですが、ちょっとでも引っかかればいいと思っています、『もほん』はね。

それが先ほど言った講演テープだったりすると、自分が聞いたときと同じくらいの感じで聞けますからね。声の調子などもありますから。

Tさんという人、知っていますか?講演を聴いたことある?最近はあまり出てきていませんが、このあいだ、名古屋駅のホームですれ違いました。思わず「T先生!」と声を掛けたのですが、「おお!」と言われました。憶えていてくれました。

そのころ、私は講演をしていなかったのですが、Tさんの講演の前説で5分くらい話したことがあって、終わったあとに「君、講演家になったらいいよ。きょうは5分のスピーチだったけどとてもよかった」と言われて、その時は講演をするつもりは全然なかったのですが、時が流れていくと、いまとなってはそれがきっかけだったかなと思います。

『もほん』をそういうふうに使ってください。本当を言えば、自分が持っている念いをそのまま言葉に出して伝えてくれた方がよいのですが、それはちょっとした勇気があれば伝えられますよね。「私はこう思うんだけど」という、これが一番大きな伝える力になってくると思います。でもそれがなかなかできないので、ということのようなので、こういうふうに作りました。

『もほん』を読んでいると、「自分はこの人が書く文章が好きだな」とか、「合うなあ」というのがありますよね。それはそれでいいと思います。「すべてよかった」と言う人はウソです。自分に合う、合わないというのがありますから。そのように渡してください。とにかく1ページでも読んでくれるといいかな、と思って『もほん』を作りました。つくってもう六年になりますね。
(西)

月刊『もほん』


純度100%にこだわった『やのくに純真米粉』。この度、お陰様で日本米粉協会より、『推奨ロゴマーク』使用の承認を頂きました!推奨ロゴマークは、米粉の利用を拡げることを目的として、厳しい基準に適合した品質の良い米粉製品に与えられるものです。今後も、より高品質の『やのくに純真米粉』を目指します。まずは、米粉の原料となる専用米の品質が肝心です。6月には田植えも終わり、「やのくに米」はスクスクと生長しています。これからの主な農作業は、「美しい田んぼ」を維持するための草刈り・雑草取り、そして、田んぼの水の管理です。天候・気温などによって、水の深さを調整します。また、田んぼの水を抜き、田を乾かす作業(中干し)も行ないます。地中のガスを抜き、土の中に酸素を供給して稲にしっかり根を張らせ、倒れにくい丈夫な茎にすることができます。どのタイミングでどのような水の管理をするのかと、頭の中は稲のことでいっぱいです。実りの秋が待ち遠しいです。より美味しい『やのくに米』、より高品質な『やのくに純真米粉』をお届けできるように、日々、田んぼに向き合っています。

農業事業部

やのくに米粉ホームページ


看板たちの役割は、「知らせること」ですが、私たちが売土地や売家に設置する看板は、「取り外すこと」を目的に設置しています。看板を立てつつ、「早く売れますように」と願っています。売れるまでの間は、看板たちが声なき不動産に代わって、「買ってください」「借りてください」とアピールを続けてくれます。そして、買い手が見つかった時…ついに看板を取り外します。でもこれは最初から決まっていたこと。看板さん、ありがとう。お手持ちの不動産、どうしようかと悩んでおられましたら、ピアレックスの看板を立ててみませんか?不動産が、動き出すかも知れません。

不動産の (株)ピアレックス

営業時間
9時〜18時
年中無休

田布施町大字下田布施985-7
TEL:0820-52-5113
(株)ピアレックス


「名物」興奮ステーキ(牛ヒレ肉)が登場して、ご家族みなさまでお楽しみいただいています。お父さん、お兄ちゃんは興奮ステーキ300グラム!お母さんと、お姉ちゃんは250グラム。ジュージュー、アツアツの鉄板の上に、お肉の塊がドーンと乗った興奮ステーキが運ばれて来ると、「おーっ!」「すごいね〜!」と大きさにびっくり。ワイワイ、ニコニコ、ひときわ会話も弾みます。ステーキが食べたくなったら、「フランス食堂の興奮ステーキを食べに行こうよ!!」と言って頂けることを描きながら、精進してまいります。

興奮ステーキ
300g
5200円(税込)

250g
4300円(税込)

営業時間
10時30分〜21時
水曜定休

フランス食堂

田布施町大字下田布施504-1
TEL:0820-52-4042
「フランス食堂」は、山口県田布施町にある。</A>http



『風の吹く丘』の壁面には、複数のCDが掲示されています。これは2002年より始まった自社制作のオリジナルCD「100年の後」シリーズ。今回9作目となります。こんなに続くとは…。これまでの収録数は100曲以上。楽曲には、『ライブハウス風の吹く丘』を運営する株式会社人生経営が提案している「生き方」に賛同する作者のおもいがた〜っぷり詰まっています。このCDの歌い手を決めるボーカルコンテストが8月に開催されます。参加者による歌のレッスンで、ココはがぜん熱気を帯びてきていますよ。本番が楽しみです。

営業時間
毎週木・金・土・日・祝の18時〜21時

入場料864円(税込)

ライブハウス風の吹く丘

田布施町大字下田布施2159-1
ほひほ1F
TEL:0820-51-3005(和夢門)
ライブハウス 風の吹く丘</A>


どんじゃらほいのキーワードは、『フォークソングと小さな祭り』。小さな祭りとは、今日一日の打ち上げ、宴会です。2階の座敷での宴会はいかがでしょうか。そして、どんじゃらほいと言えば、毎週土曜20時から開催している、生ギターのフォークライブ。昭和20〜30年代生まれの方にはたまらないと思います。ドラマの主題歌、学校の合唱や卒業式で歌われる歌、映画の主題歌になった歌など、懐かしさを感じると思います。キンキンに冷えた生ビールを飲みながら、青春を謳歌したフォークソングを一緒に歌うもよし、思い出話で盛り上がるのもよし。一日の疲れを癒す場として、楽しんでください。

営業時間
11時〜14時
18時〜22時くらい

日曜定休
毎週火曜日は禁煙になります。他の曜日は店内喫煙可です。

フォーク酒場 どんじゃらほい

田布施町大字下田布施710-3
1F (ピクロスそば)


ベトナム絶辛フォーが新登場!本場の味にこだわったピリ辛のスープに、お好みでパクチー、レモンをトッピング。「まだ辛くても大丈夫」というかたは、ベトナム産の山椒と唐辛子をたっぷり使った特製ソースを入れると「おおぉ〜!」と、さらに納得の味に大変身!柔らかく煮込んだ牛すね肉は、噛むほどに旨みが広がっていきます。「残すなんてもったいない!」と器を持って、最後の一滴まで飲み干す!どうぞご堪能ください!汗を拭うハンカチをお忘れなく。

ベトナム絶辛フォー
1100円(税込)

営業時間:10時〜21時(20時30分ラストオーダー)

喫茶 望(も)

田布施町大字波野2161-7

7月の定休日
25日(水)

8月の定休日
2日(木)
5日(日)
8日(水)
16日(木)
22日(水)
30日(木)

TEL:0820-51-3788
喫茶 望(も)



青々ときれいな田んぼの風景に佇む当店。カウンターに座り、天窓を覗くと、空に向かって竹がゆらゆらと揺れ、絵になります。こんな田舎に喫茶店があったらいいよね!という社長のおもいが形に成り、お陰様で10年目になりました。今年も夏の風物詩【かき氷】が登場!なんといっても自慢は、衝撃的なふわっふわ感。口にいれた瞬間スーッと溶けていくのです。イチオシは、【マンゴーアイスかき氷】。マンゴーの果肉をちりばめ、パンナコッタを添えて、マンゴージェラートをのせた贅沢な逸品。たっぷりのみつとミルクでどうぞ。ひんや〜りおいしい、とっておきの時をお過ごしください。

マンゴーアイスかき氷
630円(税込)

営業時間:9時〜17時(モーニングタイム:9時〜11時)
火曜定休

Cafeのも

田布施町大字上田布施1123-1
TEL:0820-53-8686


弊社社長の著書『自分で決める 自分で生きる』。答えはいつもたった一つ。自分で決めたことが大正解!“自分で決めること”の大切さが分かりやすく書かれています。「そうだったのか!」と、心の中に竜巻が起きるかも。あなたも“ひとり歩き”をしませんか?

自分で決める 自分で生きる
1620円(税込)

営業時間
10時〜18時 木曜定休

新茶房やろん

田布施町大字下田布施683-1(EWO内)
TEL:0820-51-2628 (EWO内)


7年前、有料老人ホーム建築の話があり、今のもよんの場所を見に来た時の事です。場所が分からず周辺をグルグル回りながら、やっと見つけた売地の看板。こっちが玄関で、こっちは有料ホームの間取りにすると良いな〜と描いてる自分がおりました。そして描いた通りの建物が建ち、お陰様で、『介護施設もよん』も今年8月で6年目に入ります。お役に立てるもよんでありたいと描き続けてまいります。

介護福祉施設 もよん

田布施町麻郷2932-1
TEL:0820-55-5501


店名の『昭和』にちなみ、古きをたずねて新しきを知る精神で、メニュー開発をしています。夏の一押しは『涼風抹茶うどん』。何と!!麺には、本場京都から取り寄せた抹茶を練り込んでいます。抹茶は、カテキンの抗菌効果とテアニンのリラックス効果があるそうです。ミネラルたっぷりのゴマだれで召し上がっていただければ、夏バテも吹っ飛ぶかも。冷たく冷えた器には、トマトと玉ねぎ、コーン、温泉玉子と、身体が喜ぶ具材が鮮やかにバランスよく盛り付けられています。さっと食べていただけて、スタミナ満点。毎日忙しく過ごしておられるかたにおすすめです。

涼風抹茶うどん
630円(税込)

営業時間
11時〜14時
17時〜20時
水曜定休

うどんの 大好き昭和亭

田布施町大字下田布施682-8
(西京銀行隣)
TEL:0820-53-4400


田布施発祥のエキサイティングスポーツPomPaテニス。『うれしい新聞』を見て来られるかたが増えています。また、コートの横を歩いていて、ボールを打つ音や歓声につられて来店されることも。家族や友達と楽しみたい、また、ちょっと体を動かしたい等々、おもいは様々です。「楽しかったぁ」と笑顔で帰るかた、「今度はもっと…」と眠っていた闘志がわき起こってきたかた。PomPaテニスは、誰でも簡単にできますが、意外に奥が深いのです。無料のレンタルラケットがありますので、気軽にお立ち寄りください。

コート利用料 550円(税込)
営業時間
11時〜18時

月曜定休(月曜が祝日の場合は火曜日)

PomPaテニスの 英国(イギリス)大志館

田布施町麻郷1737-4
TEL:0820-51-3541


陶芸に興味はあるけれど、何を作ったらいいかわからないと言う人たちに、陶芸を楽しんでもらうために考案されたのが「にぎり素神」。ねん土のかたまりをムンギュとにぎったものを「からだ」にみたてて人形を作る。自分自身が「形」になる。「やのくにに来たからには、にぎり素神を作ろう!」と思ってもらえるようにと願ってきた。おかげさまで「にぎり素神作りに来ました!」と今では、やのくにならではの陶芸体験になってきました。ありがとうございます。

にぎり素神体験
一回 2160円
(税込)

陶芸体験
一回 2700円
(税込)

営業時間
10時〜18時
水曜定休

やのくに陶芸 和夢門(わむをん)

田布施町大字下田布施2159-1ほひほ1F
TEL:0820-51-3005


「うらめし屋のお弁当にいつも入っている、あの辛くて美味しい味噌ありますか?」ありますとも!もう9年前から「よわもんのうらめし屋」の日替り弁当にちょこんと入っているお味噌は、山形県名産なんばんのみそ漬けといいます。ピリッとほどよい辛さで、ごはんがすすみます!もうお弁当にはなくてはならない存在なのです。山形県では、青唐辛子のことを『なんばん』といいます。青唐辛子を丸ごと漬けたタイプ496円(税込)、カットして漬けたタイプ486円(税込)、小さくきざんで味噌に混ぜたタイプ540円(税込)の3種類があります。
焼き肉に、炒め物に、おにぎりに、お弁当に、お好みでどうぞ。

営業時間:10時〜18時 木曜定休(前もってわがまま言っていただければ開けます。)

村の売店 弥寄館(やよろかん)

田布施町大字上田布施1209
TEL:0820-52-0846


最近では、お宮参りや御法要、誕生日という大切な節目でのご利用や、自治会・スポーツ少年団の集まり事など、様々なイベントでのお届けが増え、ぐるぐ号はあちらこちらをぐるぐるとフル回転しています。ご利用ありがとうございます!「ちょっと遠方だから、届けてもらえないよね…」と、諦めているかた、ぜひ、ご相談ください。7月20日(金)は、土用丑の日。今年は、8月1日(水)二の丑があります。うな重1800円(税込・要予約)も、もちろんお届けいたします!

営業時間
8時〜18時(田布施町・平生町一部・柳井市一部・光市一部お弁当お届けします。配達ルートによってはお届け出来ない場合もございます。ご了承ください)
水曜定休(いつでも対応します。)

仕出し よわもんの うらめし屋

田布施町大字下田布施504-1
TEL:0820-52-4042 (フランス食堂)


乗ったまま弁当は毎日完売のお弁当屋。と言うものの、実は、大雨や台風などピンチの日もあります。だから販売スタッフは、その日のお弁当を完売すると、間髪を入れずに次の日のお弁当完売に向けて準備をし、イメージをふくらませていくのです。そして、当日は完売めざしてより元気よく、必死に黄色いお弁当の旗を振っております。是非、この旗に吸い込まれるようにお立ち寄りください。イチバン人気は日替り弁当580円(税込)です。12時には売り切れる事もあるので、売れる前のご予約が安心ですよ〜。ご来店お待ちしております。

営業時間
11時〜売り切れるまで
毎週月・火・木・金・土・日祝営業
水曜定休

乗ったまま弁当

田布施町大字下田布施682-8(西京銀行隣)
TEL:0820-52-4042(フランス食堂)


乗ったまま弁当・日替り弁当メニューをお知らせ!
「こんな商品があったらいいな」という社長の念いが形になった商品が、ネティエノには数多くあります。主力商品『浄水器のあな』もその一つです。今から14年前の2004年、『浄水器のあな』に搭載するセラミックスを社長自らが選んだ時の事、MAO(自分の魂との対話)では、『セラミックスは“8種類”ある』と言っていました。しかし、その当時、日本に現存するセラミックスの中からは、7種類しか選ばれるものがありませんでした。それから9年後…当時社長が必死に選んでいた光景を覚えてくれていた製造メーカー社長から、「あの時見つからなかった8種類目のセラミックスは、これではありませんか?」と。そう、その時日本に入ってきたセラミックスが、まさにそれでした!2004年に社長が念っていたものが、9年後の2013年に『8種類のセラミックス』になって完成しました。『のあな』のお水がおいしい秘密は、このカートリッジにあります!社長の念いがこもってできた『浄水器のあな』を、あなたのご家庭にも一台いかがですか?

浄水器のあな
21万8116円(税込)

営業時間
10時〜18時
水曜定休

(株)ネティエノ

田布施町大字下田布施682-8(西京銀行隣)
TEL:0820-53-2100
(株)ネティエノ


田布施と言ったら、お土産として今も昔も栗まんが喜ばれています。ひとつ一つていねいにお作りした弊社の栗まんは、皆さまのお役に立つことまちがいなしです!どんな場面でも、お近くなら無料の配達もお任せください。もちろん、全国発送も承っております。当店イチオシの【穂の風 栗まん】を、ぜひお召し上がりください。お遣い物におすすめします。

穂の風 栗まん
9個入 1200円(税込)

おらが最中 岸さんと佐藤さん
10個入 1800円(税込)

あびるもなか
8個入 1500円(税込)

わぉ・アップルパイ
1箱4〜6切れ分 1600円(税込・冷凍品)

営業時間:9時〜18時 水曜定休

栗まんの やの里(くに)本舗

柳井市中央2丁目3-6(柳井駅正面の通り沿い)
TEL:0820-22-0034


夏は、冷房、冷たい飲み物や食べ物で、案外と身体が冷えているのです。夏こそ身体を温め“気持ちいい汗”をかきましょう。冬を元気に迎えるためにも、今から準備(気が早いようですが…)。ヨレムでは夏岩盤浴をおすすめいたします。そしてお客さまがいつも安心してくつろいで頂けるよう、清潔さには手を抜きません。それがおもてなしの一つと思って、開店当初からの清掃・消毒・洗濯を徹底しています。

岩盤浴100分 
一般ルーム
1500円(税込)

VIPルーム
2000円(税込)

延長30分
500円(税込)

営業時間:10時〜23時(最終受付21時20分)
木曜定休
※ご予約いただくと確実です。手ぶらでどうぞ。

岩盤浴ヨレム

田布施町大字波野336-20(田布施駅前旧商店街)
TEL:0820-52-0730
岩盤浴ヨレム


リフォームとお掃除のことならRESSH。頼めば何でも片付くから便利なのか、一人のお客様からリフォームの仕事もお掃除の仕事も依頼を頂くことが多くなりました。家の中のちょっとした不具合は我慢して生活していることが多く、私たちが伺うことで直すきっかけになったり、お掃除を頼んでみようかという気になったりするようです。お客様が笑顔になることがうれしい!私たちの仕事はお客様の笑顔で成っていくのです。「困った」時にはRESSH。きっと、お役に立てます。

営業時間
9時〜18時

リフォーム・お掃除の RESSH(レッシュ)

田布施町大字麻郷奥265-1
TEL:0820-52-5002


身体のコリは、どこから来るのでしょうか?ある日突然、コリとなることもあるし、少しずつの違和感がやがてコリになることもあります。その原因は、科学的にも分からない事が多いのです。身体のコリにお困りのかたは、何とかして解消したいと思われていることでしょう。「うれしい新聞」を見て、いつもこの【コリを抜く超足芯術】が気になるなあと感じているあなた、ぜひご自分の直感を信じて、元の気に戻った“元気”な自分をイメージして、EWOの【コリを抜く超足芯術】に託してみませんか。足裏での施術ならではのイタ気持ちよさが好評です。さらにコリの元を、足裏でまるで木の根が地中の水分を吸い上げるかのように抜き取っていくイメージの施術の為、他には無いスッキリ感なのです。先ずは、一度お試し頂きたいです。ご予約お待ちしています。

★EWOのおススメコース★
超足芯術
セミロングコース
60分5658円(税込)

頭皮揉術健康法
(頭皮マッサージ)
30分3086円(税込)

足裏健康法KUQ
35分3086円(税込)

営業時間:10時〜18時 木曜定休

技倆総合学院EWO(エウォ)

田布施町大字下田布施683-1(西京銀行隣)
TEL:0820-51-2628


子どもの頃、こんな仕事に就きたいなというものがいくつかありました。成長するにつれ、体験するにつれ増えていったのです。それぞれの仕事をその時その時イメージし、わくわくしていました。しかし、大学を卒業し初めて就いた職業は、自分が思ってもいなかったものでした。10年経った頃、生き方提案をしている社長に出会いました。何の根拠も無いのに、「これだ!」と私の心の中に竜巻が起こった瞬間でした。自分のやりたいことも大事であるが、人は生まれてきてやるべき役割があることを実感する日々です。うえのおもいに沿っていくことが充実した人生を送ることが出来ることも。

うれしい新聞第145号


★クイズ1
「弥寄館」の山形県名産「なんばんのみそ漬け」の
爐覆鵑个鶚瓩箸蓮何?
\崚眇瓢 ⊆渓E眇瓢 青唐辛子

★クイズ2
「よわもんのうらめし屋」の、お弁当などを届ける車の名前は?
,るくる号 △阿襪姐 ぐるぐる号

★クイズ3
「フォーク酒場どんじゃらほい」のキーワードは、フォークソングと何?
.好廖璽 ⊃垢里海げ 小さな祭り

★全問正解された方の中から抽選で3名様に、喫茶 望ペア無料お食事券・フランス食堂スペシャルランチ無料お食事券・大好き昭和亭ペア無料お食事券のいずれかをお送りいたします。応募の際に、ご希望をお書き添えください。
★解答は、メール本文に、
.イズの答え(3桁の数字)
△幹望のご招待券
氏名(ふりがな)
で齢
ヅ渡暖峭
Δ棺蚕蠅鮟颪い董
tabuse8@gmail.combr /> へ送信ください。

※官製ハガキでの応募もできます。
〒742-1511 熊毛郡田布施町大字下田布施682-8
   (株)ネティエノ 宝島田布施うれしいクイズ係
締め切りは8月14日(火)18時着です。
QRコードからもメール可能です。カメラ付き 携帯電話で読み取ってください。

宝島田布施うれしいクイズ係QR
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